株式会社カデンツァ|ホテル・レストラン・ラウンジ、パーティ・イベント演奏

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Foreigner Artist

外国人演奏者一覧

※一部のみのご紹介です。
外国人,白人,ピアノ,パーティ,イベント,クラシック,ジャズ,演奏
Michal Sobkowiak(ミハウ・ソブコヴィアク) All genre piano
10歳でテレビ番組「Akademia muzyczna 」に出演しピアニストとしてデビュー。
その後、ポーランド国立フィルハーモニー・ホー
ル等多くのコンサート・ホールで演奏し、
海外の国際音楽祭にも多数参加する。作曲家、ジャズ・ピアニストと
しても活躍。
ワルシャワ・ショパン音楽院
(現・ショパン音楽大学)ピアノ科卒業後、
チューリッヒ音楽院研究科留学。
アンジェイ・ヤシンスキ、テレサ・マナステルスカの各氏に師事。
1995 フランツ・リスト国際ピアノコンクール入賞
1996年 フレデリック・ショパン協会より奨学金を得る。
1997年 ヨーロッパ・ピアノフォーラムに出演。
200236回モントルー・ジャズ・フェスティバルに参加。
2018年 映画「羊と鋼の森」に出演。
現在、福島学院大学教授。
洗足学園音楽大学ピアノ科講師。
ヨーロッパ国際ピアノコンクール
in Japan、
ショパン国際ピアノコンクール in ASIAの各審査員。
外国人,黒人,サックス,パーティ,イベント,ジャズ,ラテン,演奏
Pedro Valle(ペドロ・バージェ) Sax,Flute
キューバの首都ハバナ出身。キューバで有名な音楽一家
兄弟5人がすべてミュージシャンというバージェ家の長男であり、
キューバ国内外で活躍する歌手ユムリとフルート奏者マラカは弟にあたる。

イラケレのメンバー等数多くの有名ミュージシャンを輩出した
キューバ軍楽隊を経て数々のバンドで活躍した後、
兄弟でユムリ・イ・スス・エルマーノス
を結成。
CDを次々とリリースし(日本ではビクターより発売)、海外公演も数多くこなす。
また作曲家としての一面も持ち、ニューヨークのサルサ界を代表するアーティスト、
オスカル・デ・レオンが彼の曲「
La Bomba」をカバー
また「
El Fuelle」がマラカのアルバム「Tremenda Rumba
2002年度グラミー賞ラテン部門ノミネート)に収録され好評を博している。
 現在は、アフロクバーノスなどのグループを率いて
ハバナ国立音楽大学を卒業した気鋭の若手キューバミュージシャン達と
様々なコンサート・ライブ活動等を行う一方、

NHK
の3時間番組「まるごとキューバ」のコーディネーターも務めた。
NHKテレビ「スペイン語会話」の中でトランペッターの弟ルイスと共に
日本でのライブ活動等の様子が取り上げられた。

20061月、3週間に渡りNHKテレビ「スペイン語英会話」にゲスト出演し、
演奏の模様が放映された。
3月、中島美嘉ライブでサポートメンバをつとめた。
2010年、アヲハタ55ジャムCMソング「Que lindo es el cielo mio」作詞・作曲。
外国人,黒人,ボーカル,パーティ,イベント,ジャズ,ラテン,演奏
Manny Mendez(マニー・メンデス) Vocal
アメリカ・ニューヨーク出身
ゴスペル・Jazz・Pops・R&B・Soul、得意のスペイン語を活かし、
サルサではトップクラスのバンド「Salsa Swingoza」の

メイン・ヴォーカルとして日本中のラテン界を大激震。
その一際目立つ存在とキャラクターで、ラジオやCM,テレビ出演、
またゲームソフトの音楽の作詞・作曲など、シンガー・ソングライター、
プロデューサーとしてマルチな才能を発揮。
外国人シンガーとして、もっとも日本のトップミュージシャンと共演していると言っても過言ではない。
■テレビ・ラジオ:アシックスシューズ、コスタモール二色の浜CM、吉本芸人との共演、FMCOCOLO
         独占インタビュー、FM802、AM神戸、コカコーラCM
■ラテンサルサバンド:サルサスウィンゴサのメインヴォーカル、関西で活躍のオルケスタムエベテ、
         バンダリブレ、テンポカリエンテのヴォーカル(ブルーノート、モーションブルー
         クラブクワトロクロコダイル、富士ロックフェスティバル、ロイヤルホース)
■CD:【Live at Crocodaile】/サルサスウィングゴサ 【A qui se puede】/サルサスウィングゴサ
■ポップス・ゴスペル:挙式、披露宴、パーティ、イベント、ディナーショーの演出(リッツカールトン
         ハイアットリージェンシー、リーガロイヤル、ニューオータニ、阪急インターナショナル

        全日空ホテルクレメント、シェラトンオーシャンリゾート
■Jazz・R&B:北野タダオ&アロージャズオーケストラの公演にゲスト出演 ON FIRE のメインヴォーカル
       (ロイヤルホース・石原ホール・Mister Kelly’sニューポート、Jazz on Top、ブルーノート
       ゼックスウェスト、スイスホテル南海大阪)
外国人,白人,トランペット,パーティ,イベント,ジャズ,演奏
Mike Zachernack(マイク・ザッチャーナック) Trumpet
カナダ出身
サイモン・コスグローブカルテットやTokyo Big Bandのメンバーとしてライブに出演
丸山繁雄や大森明といったベテラン音楽家と共演。
JZ Brat、B-Flat、Someday等に出演している。
カナダでは、著名ジャズ・トランぺッターのブラッド・ターナーに師事し、
表現的なフレーズや幅広いスタイルを特徴としている。
2000年チャック・イスラエラスのバンドで
ラジオ放送出演をきっかけにカナダのジャズ界に登場。
バンクーバー・ジャズ・フェスティバルのGalaxie Rising Star賞の初代受賞者。
エディ・ダニエルズやケニー・ワーナー、カート・エリングなどの
有名なパフォーマーと共演してきた。
それ以来、CBCラジオで多くのレコーディングセッションを行ったり、
エディ・ダニエルスをはじめとする有名音楽家と共演。
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Yulia Pihtina(ユリア・ピヒティナ) vocal
ロシアのイルクーツク音楽大学ピアノ専攻、声楽専攻卒業。
私立ピルグリム音楽劇場に入団し、ロックオペラやミュージカルの舞台に出演。
イルクーツク国立ザグルスキー音楽劇場に入団し、女優兼歌手として数多くのオペレッタ、

ミュージカル、ダンスの舞台に出演。
2010年のフランス・ロシア年には、フランス人スタッフによって

『ボニーとクライド』がロシアで制作され、
フランス人演出家によるオーディションにて主役のボニーに抜擢。
2011年、ロシアのジャズ・フェスティバルにて、世界的に有名なロシアのピアニスト、
ジャズ伴奏者でもあるデニス・マツーエフ、サックスのジョージ・ガラニヤンと共演。
2012年来日。
2013年、NHK FM「こころにしみるユーロソング2013夏バカンスしているか~い?スペシャル」に出演。
2013年、日本で唯一ロシア人だけからなるプロのロシア民族音楽アンサンブル
「Garmoshka」の正式メンバーとなり、「ワールドフェスタ・ヨコハマ2013」のコンサートに出演。
2013年、東京イースト21にてロシア民族音楽アンサンブル「ガルモーシカ」のコンサートに出演。
2013年、「イルクーツクが生んだ歌姫ユリア・ピヒティナ・クリスマスコンサート」を日ソ会館にて開催。
2014年、NHKラジオ第2放送「もうすぐソチ五輪!ロシアの冬を1000倍楽しむラジオ」に出演。
2014年、「ユーラシアビュー」2014SPRING Vol.93のRUSSIAN LITERATURE文学散歩にて
「『巨匠とマルガリータ』と私 ブルガーコフの世界との出会い」を執筆。
2014年、「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2014」(東京国際フォーラム)に出演。
2014年、オーシャンドリーム号のステージに出演。
2014年、テレビ朝日「スーパーJチャンネル」で、ロシア民族アンサンブル「ガルモーシカ」として出演。
2014年、「東京新聞」の『東京レター』にて、自身のことが掲載。
2014年、『Music&Mingle vol.65』に出演し、ベストアーティスト賞を受賞。
2014年、Pafk Hyatt Tokyo Hotelの『X-mas GIG』に出演。
2015年、『Eureka vol.22』に出演し、ベストアーティスト賞を受賞。
2015年1月~、Park Hyatt Hotelの「New-York Bar UNPLUGGED」にジャズ歌手として出演。
2015年、日本テレビ「every.特集」で、ロシア民族音楽「ガルモーシカ」として出演。

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Alexei Rumiantsev(アレクセイ・ルミヤンツェフ) piano
サンクト・ペテルブルグ出身。
幼少よりピアノを始め、音小・音中・音高を経てリムスキー・コルサコフ音楽大学、
ケルン音楽大学(クラシック・作曲科、クリストフ・メイヤー教授、
ジャズ・ピアノ科、ジョン・テイラー教授師事)にて10年間修学
(ドイツ及びロシアの大企業より奨学金取得。)
クラシック作品(チェロとピアノの2重奏、ソプラノのための歌曲、電子音楽の無限大カノン、
ヒンデミス・ピアノ曲のオーケストラ化、ロシア民謡楽団のための日本歌曲他)、オーケストラ共演多数。
ロシア最高のラグタイム・ピアニスト、ジャズ・オルガン奏者として、
様々なジャズ・フェスティバルで活躍。
また、作・編曲家としても国境を越えて活動。報道記事、ラジオ録音多数。
ドイツ文部大臣、ロシア政府、ヨーロッパ貴族認定の実力。
日本各地で公演の他、今後、多くの国際ジャズ・フェスティバルに出演予定。
2004年8月にデビューCDをリリース。
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Laurent Rigoulet(ローラン・リグレ) violin
フランス生まれ。
6歳のときニース音楽院でバイオリンを始める。
16歳でバイオリンと室内楽における一等賞を受賞する。
ピエール・ドゥーカンとともにパリで2年間学んだ後、
アーノルド・リュトスラフスキーの指揮のもと、
夏行われるユーゴスラビアでのインターナショナル・ユース・オーケストラの
コンサートマスターを3年連続して務める。
1980年、第一バイオリン奏者として
トゥルーズ・ナショナル・オーケストラのメンバーとなる。
1984年より日本で活動を始め、フリーの音楽家として働きながら、
日本フィルハーモニー交響楽団や東京シティ・フィルハーモニックとともに演奏した。
東京アーティスト・アンサンブルのメンバーでもあった。
現在は、東京を中心とし様々なコンサートやTV業界などで演奏を行っている。
ダイハツやスズキなどのテレビCMや、
NHKのTVドラマにバイオリニストとして参加。
映画「のだめカンタービレ最終楽章」の前編と後編で
”ストライプ”といおうバイオリニストの役を演じる。
2011年に公開された専修大学の創立を描いた「学校をつくろう」という映画に
バイオリニストとして出演する。
2007年に行われたタレント藤原紀香の結婚式など、数々の結婚式や、
ルイ・ヴィトンやシャネル、エルメス、ランコムなどの様々なイベントで、
クラシックやポップス、スタンダードジャズ、ジプシージャズを演奏している。
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Simon Cosgrove(サイモン・コスグローブ) sax, piano
イギリス生まれ。
17歳のときBBCの音楽コンクールで受賞。
2000年ケンブリッジ大学に入学し、音楽を専攻し首席で卒業。
大和日英基金の奨学金で2003年に来日し邦楽を勉強。
2004年より日本でプロジャズミュージシャンとして活動。
東京でDuke Ellington OrchestraやMartha ReevesやDuran Duranと演奏。
2004年に釣りバカ日誌16のミュージシャン役として出演。
2008年より吉乃川のCMに出演。
2010年1月にリーダーとして初レコーディングデビュー。
2012年インドのJus’ Jazzフェスティバルに出演。
2012年LADY GAGAと共演。
2014年オーストラリアのジャズ・フェスティバルのメインステージに出演。
2015年「題名のない音楽会」出演。
現在Simon Cosgrove QuintetやStandard Reform Projectのリーダーとして全国で活動。
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Carlo Antoniolli(カルロ・アントニオリ)  piano、vocal
イタリア人の両親の元、オーストラリア パースにて出生。
6歳よりクラッシックピアノ を始めたが
18歳よりポピュラー、セミクラッシックと独自のスタイルに転向。
オーストラリアでは300回以上のコンサートをこなす。
音楽学校卒業後、パーステクニカルカレッジにてピアノだけではなく
舞台芸術、音響、 照明デザイン等学ぶ。
英語とイタリア語の歌を完全にこなし幅広いレパートリーを持つ (約1000曲)。
有名なヨーロッパ、オリエント急行列車の専属ピアニスト時代 ドキュメンタリー映画にも出演した。
世界中のクルーズ、5星ホテルでの演奏。メンジーズ リアルト メルボルン、
パレスホテル東京、ウィンザーホテル北海道、ロンドラパレス ベニス、
オリエント急行列車、帝国ホテル東京で演奏。
エディンバラ フリンジ フェスティバルにてオリジナル作品での出演。
南太平洋、 アジア、イギリス、地中海、東アフリカのクルーズで、
カクテル、ピアノバー、 ジャズトリオ、シアターミュージカルディレクター、
エンターテイメントオフィサーとしての地位を築いた。
日本での活動は主にホテル、会員制クラブ、結婚式場で演奏の他、
国内外でソプラノ、 ジャズとジョイントコンサート、ソロでの定例コンサート。
また演技力も買われ TV の 人気番組、CM にも出演した。
ユーモアと限りないサービス精神は聴衆だけでなくスタッフからも愛される。
彼のオリジナル曲の一つである[An Evening Stroll In Capri]は有名なイタリアの
カプリ島の魅力etc,描いた詩や音楽のアーカイブにおさめられている。
オリジナルCD ・ アルバムをプロデュース。ヨーロッパのソフィア フィルハーモニー
オーケストラと共演。現在、イタリアと日本の哲学的な著書、
遠野物語とCarlo Leviの、 パラレルに基づいたオペラを来たる東京オリンピックに向け執筆中。